学会報告
学会報告一覧(2016年~)
2025年 第43回受精着床学会 「子宮内膜日付診を行い、2日以上の日付の遅れを確認し、D-6.5かD-7に凍結胚盤胞融解移植(FBT)して、出産に至った患者13名の特徴の検討」(診療部)
2024年 第69回日本生殖医学会
「非受精障害症例に対する人為的卵子活性化処理の有用性」(岡和彦医師:東京慈恵会医科大学所属)
「当院の多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)患者の新PCOS診断基準(2024年度)を用いた不妊治療転帰について」(岡和彦医師:東京慈恵会医科大学所属)
2023年 第68回日本生殖医学会 「採卵個数別による妊娠成績の検討」(診療部)
2022年 第40回受精着床学会 「凍結融解胚盤胞移植直前のHCG注入の有効性の検討」(診療部)
2022年 第67回日本生殖医学会 「精子運動解析システム(SMAS)による精子運動能パラメーターとIVF受精率との関連性についての後方視的検討」(岡和彦医師:東京慈恵会医科大学所属)
2021年 第39回受精着床学会 「年齢別における採卵個数での臨床成績の検討」(診療部)
2020年 第38回受精着床学会
「PCOS(他嚢胞性卵巣症候群)治療についての検討」(診療部)
「当院における二種類のmediumを用いた培養成績の比較検討」(検査部)
2019年 第17回日本生殖看護学会 「二人目不妊治療の負担感に関する調査」(看護部)
2019年 第37回受精着床学会
「凍結時に⑥(脱出)胚盤胞となっている凍結胚盤胞融解移植の成績は本当に低いのか」(診療部)
「D-6の④⑤⑥(拡大から脱出)胚盤胞とD-5胚盤胞の凍結融解移植の臨床成績の比較」(診療部)
「当院におけるSequential mediumとSingle step mediumの使い分け」(検査部)
2018年 第16回日本生殖看護学会 「ART患者の採卵周期における時間的負担感に関する実態調査」(看護部)
2018年 第36回受精着床学会
「子宮内膜日付診結果からホルモン補充周期の黄体ホルモン投与から6.5日目あるいは7日目にガラス化胚盤胞融解移植をして妊娠、出産に至った9症例の検討」(診療部)
「媒精後3日目以降の低酸素濃度環境下での培養成績の比較」(検査部)
2017年 第35回受精着床学会 「C-IVFにおける精子処理法の検討」(検査部)
2016年 第34回受精着床学会
「ホルモン補充周期におけるガラス化胚盤胞融解移植のD-5移植とD-6移植の有効性の比較検討」(診療部)
「PCOで反復着床障害の患者の治療法」(診療部)